愛着が深まる上質な佇まい。
進化を重ねる二十四軒の暮らし。


洗練と進化と。

変わらない風情と、発展的な変化。2つをバランスよく併せ持つまち、二十四軒。落ち着きあるまちの表情を保ちつつ、都心にもほど近いことから住宅地としての機能性が充実。
近年では洗練のショッピングゾーンや飲食店など、毎日の生活の潤いを支える環境が整い、多くの人々で賑わっています。
そして、都心的な豊かさを醸し出すこの地にふさわしいレジデンスとして「アイム二十四軒アヴァンス」が誕生。洗練を纏い、進化を愉しむ暮らし。ここだけの上質へ、ようこそ。


二十四軒の歴史
二十四軒の地名は明治4年、現在の山鼻地区にあたる辛未一ノ(しんびいちの)村に入植した全50戸のうち、分散した24戸の戸数に由来します。当時の二十四軒は、札幌中心部に近い立地でありながら、原始林に覆われた未開の地でした。大正・昭和の時代には農村風景が広がり、多様な野菜や穀物を生産。そして昭和51年の地下鉄開業とともに利便性あふれる街へと発展し、今なお「洗練と進化」を重ね続けています。
※出典:札幌市公式ホームページ・札幌市公文書館

ここだけの上質な暮らしに包まれる。
じょうてつアイム二十四軒アヴァンスにとって最も価値のあること。 それは日常に安心とやすらぎを描くこと。眼前に広がるのは、子供たちの夢を育む小学校と円山や藻岩山の豊かな緑景です。
眺望写真

円山や藻岩山を見晴らすパノラマ眺望。
バルコニー越しに見えるのは、四季折々の表情を醸し出す山並みの風情。都心から少し離れた落ち着きの中で自然の豊かさを享受し、あふれる光とわたる風がこの上ない心地よさを演出します。
外観完成予想図
三方立地、全戸角住戸の開放感。

南側、西側、東側が道路に面している三方立地の希少性。目の前に遮るものが少なく視界が開け、上質な開放感を手に入れることができます。また、全戸角住戸なので、採光性や通風性にも優れています。


都心にほど近い利便性を享受しつつ、
落ち着いた自然を身近に感じる住環境。
利便性と落ち着きのほどよいバランスが魅力の住環境。小学校と中学校は、すぐ目の届く安心圏内に立地。良質な子育て環境を誇ります。また、大型の家電量販店や人気のカフェなど、充実した毎日に欠かせない施設も徒歩圏内に点在しています。
※所要時間は徒歩1分=80mとして上記距離より算出し、端数は切り上げております。

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